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オドレイ・トトゥ in ハッピーエンド
オドレイ・トトゥ in ハッピーエンド
オドレイ・トトゥ in ハッピーエンド

原題 Nowhere to Go But Up/Happy End
製作年度 2003年
上映時間 98分
監督 アモス・コレック
出演 オドレイ・トトゥ 、ジャスティン・セロー 、ジェニファー・ティリー 、ライラ・ロビンズ 、フランク・ペレグリノ 、フアン・カルロス・エルナンデス

女優を目指し、フランスから単身ニューヨークへやって来たヴァレリー。無一文の彼女は、ある家の軒下で野宿生活を始め、拾った箒で掃除をしたりして生活している。この家の主は伝説の脚本家ジャック。妻に去られたショックで5年以上もスランプ状態。無気力な日々を送っているジャックの前に突然現れた”居候”ヴァレリーは、彼の窓の下で着替え、食事、シャワー、挙句の果てにトイレまでする傍若無人振り。そんなヴァレリーを疎ましく思い、家の前から追い出すジャック。しかし、彼女の存在はスランプだったジャックにインスピレーションを与えます。そして脚本は形になる…
「ダビンチ・コード」を見て、オドレイ・トトゥがすごくかわいいと思ったのです。それで借りてみました。いつも片手にマイ箒を持ち、色んな国なまりの英語でオーディションを受け、その会場を掃除してまわるヴァレリー。服装がかわいい。胸の部分にピラピラのついた白いブラウスの下に赤いタンクトップ。あぁ、欲しいって思いました。たしか「ダビンチ・コード」の時にも「洋服が素敵」って思って、まねっこしたつもりが全然違った印象だったのを思い出しいました。買うのはやめておこう。

刑務所では男子房に入っていたと主張するエドナ。ジェニファー・ティリーという女優さんなんだけど、結構好きです。私が大好きな昔の映画「恋のゆくえ/ファビュラス・ベイカー・ボーイズ The Fabulous Baker Boys (1989)」でもベタベタに甘い声でへたくそな歌を歌っていて印象的だったのです。「モンスターズインク」でセリアという受付嬢の声も彼女らしい。
| 見る:洋画(あ行) | 19:48 | comments(0) | trackbacks(0) |
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