CALENDAR
S M T W T F S
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< July 2019 >>
SPONSORED LINKS
ARCHIVES
CATEGORIES
カウンター
グリムス
MOBILE
qrcode
<< しあわせの隠れ場所 | main | 「メロディー・フェア」宮下奈都 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - |
アバター
JUGEMテーマ:映画


原題: AVATAR 製作年度: 2009年
監督: ジェームズ・キャメロン
上映時間: 162分
出演: サム・ワーシントン, ゾーイ・サルダナ, シガーニー・ウィーバー, スティーヴン・ラング, ミシェル・ロドリゲス

22世紀、人類は地球から遠く離れたパンドラで<アバター計画>に着手していた。この星の先住民ナヴィと人間のDNAを組み合わせた肉体<アバター>を創ることで、有毒な大気の問題をクリアし、莫大な利益をもたらす鉱物を採掘しようというのだ。この計画に参加した元兵士ジェイクは車椅子の身だったが、<アバター>を得て体の自由を取り戻す。パンドラの地に降り立ち、ナヴィの族長の娘ネイティリと恋に落ちるジェイク。しかし彼はパンドラの生命を脅かす任務に疑問を抱き、この星の運命を決する選択を強いられていく……。
今更ながら…って感じですが、図書館にあったので借りました。

なんとなく「観るのどうしようかなぁ〜長いしなぁ〜(162分って言ったら2時間42分ですからね!結構な時間をとられます)」なんて思いながら再生したのですが、見始めたらひきこまれた。

なんだろう?きっちりと作られた世界感が面白いのかな。気持ちはすっかりナヴィの一員でした。ストーリーはよく聞く話なんだけどね。3Dでみたら迫力があるかもしれません。

場面がかわる時の画像がテレビを見ていてCMが入るような「ため」というのか「空白」時間を感じました。あれはなんだろう?わざとなのかな?
| 見る:洋画(あ行) | 20:13 | comments(2) | trackbacks(2) |
スポンサーサイト
| - | 20:13 | - | - |
コメント
3Dで見たら酔いましたよ〜。(苦笑)
でもやっぱり迫力があって、夢中になってしまいました。
アカデミー賞で、私はもう一つの作品よりもこちらにあげたかったと思いました。

娯楽作品なんだけど、実は奥深いテーマで、私たちに問いかけてくるものありましたよね。
| じゃじゃまま | 2011/04/03 6:49 PM |
じゃじゃままさん、3Dは酔っちゃうんですね。
映画館で映画を観る事がほとんどないので
今田に3D未体験です。
| なな | 2011/04/15 11:21 PM |
コメントする









この記事のトラックバックURL
http://nanamemo.jugem.jp/trackback/2421
トラックバック
アバター
ジェームズ・キャメロン監督が12年ぶりに発表した、最新の映像技術を駆使して作り上げたアドベンチャー大作。キャストはサム・ワーシントン、ゾーイ・サルダナ、シガーニー・ウィーバー、ミシェル・ロドリゲス、ジョヴァンニ・リビシ他。 <あらすじ> 下半身不随にな
| Yuhiの読書日記+α | 2011/03/29 10:48 PM |
【アバター】
≪★★★★☆≫ SFものってあまり好きじゃないんだよね〜。【スター・ウォーズ】だってふ〜んだし。 だけど、【アバター】は、観てよかった。観るはずではなかったんだけど、息子と上映時間の関係で仕方なしに買ったチケット。 終わった後、息子よりも私の方が感動し
| じゃじゃまま映画館 | 2011/04/03 6:43 PM |