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ウインブルドン
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン
(2005-08-26)

JUGEMテーマ:映画


原題: WIMBLEDON
製作年度: 2004年
監督: リチャード・ロンクレイン
上映時間: 99分
出演: キルスティン・ダンスト, ポール・ベタニー, サム・ニール

テニス界最高峰のステージ、ウィンブルドン選手権。かつては世界ランキング11位まで登り詰めたこともあるイギリス人テニス選手ピーターだったが、いまでは119位に甘んじ、この大会を最後に引退する覚悟だった。そんな彼はひょんなことから、優勝候補の一人として注目を集める新人のアメリカ人女子テニス選手リジー・ブラッドベリーと出会い、一瞬で恋に落ちる。その恋が彼にエネルギーを与えたのか、ピーターはここ最近にない活躍を見せる。しかし大会が進むうち、マスコミも彼らのロマンスに気づき、2人を追いかけ回すようになり…。
引退間際のプレーヤーが若手プレーヤーと恋に落ち、恋の力でウインブルドンを勝ち進んでいく。そんなラブ・コメ。

結構好きなタイプの映画だなぁって思ったら制作が「ノッティングヒルの恋人」「ブリジッド・ジョーンズの日記」「ラブ・アクチュアリー」等のラブ・コメを製作したワーキング・タイトル社だそうです。納得。

試合の前日にホテルを抜け出して彼女に会いに行くなんて…いいのか?そんなのありなのか?って思いますが、まぁ恋してる時には寝不足だってパワーになるんです。

キルスティン・ダンスト、パッと見た感じはそんなにきれいじゃないような気がするのですが、演技をしているとかわいい。不思議だ。
| 見る:洋画(あ行) | 20:37 | comments(3) | trackbacks(1) |
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コメント
そうそう、そうなんですよね!
彼女ってそんなに顔可愛いってわけじゃないのにね。
アメリカではあのようなちょっと平べったい感じがいいのでしょうか。(爆)
すごい作品に恵まれてますよね。
この作品、内容ちょっと忘れちゃってるんですけど、それなりによかったみたいです、私も。(笑)
| じゃじゃまま | 2009/08/01 1:39 AM |
こんばんは。
これ、劇場に観にいきました〜。
キルストンがキュートだったし、楽しめました。
ポール・ベタニーの弟役にジェームス・マカヴォイが出てたんですよね?!
私、好きなんです〜。(つぐない・ペネロピなどの彼です)
当時は全然注目していなかったので、もう一度観たいです。
| Spica | 2009/08/01 2:07 AM |
◇じゃじゃままさんへ

なんででしょうね。
出る映画を選ぶのがうまいのか?
どれもこれも、観終わって「かわいいじゃない」って思うんです。
どこがいい!っていえないけど、観終わった後「あぁよかった」って思える映画でしたよね。

◇Spicaさんへ

ポールの弟役、ナルニアのタムナスさんだって思ってたんですけど、ペネロピにも出ていたんですよね。
どうもタムナスさんの印象が強くて。
ちょこっとしか出なかったけど、存在感のある弟でした。
つぐないは気になってる映画です。
| なな | 2009/08/01 6:48 PM |
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【ウィンブルドン】
≪★★★≫ あたしゃ、こういうスポ根で恋愛ももっちろん!っていうの大好き!恋愛はなくてもOK!なんだけど。 ちょいと燃えましたね〜〜。落ち目の男子プレーヤーとグングン伸びてる女子プレーヤー。 女子プレーヤーはキルティン・ダンスト。彼女って別に美人って顔
| じゃじゃまま映画館 | 2009/08/01 1:35 AM |